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明日は(^^)v
明日(10/1)は佐賀空港でフリーマーケット開催です!!
今日は敷地にライン引きに行ってきました。9月下旬の直射日光を甘く見た我々TJ編集部は、炎天下の下(久保さんと私は防止も被らずに)作業をしていたため、約3時間後にはフラフラに…。日焼け止めを塗っていなかった久保さんは首の後ろや腕が真っ赤に!! 痛そう…(;▲;) 同じく日焼け止めを塗っていなかった私はというと…特に変化もなく、相変わらずです(^_^:)別に元々黒いというわけではないと思っていますが…。あはっ☆
明日も32度くらいまで気温が上がりそうです。みなさん空港にぜひ遊びに来てください!! その際は受付にも立ち寄ってくださいね~ お待ちしておりま~す(0皿0)ノ”
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ダイエット始めます!
仕事柄めったにスーツを着ない編集部・久保ですが、
この間の日曜日、披露宴の取材で久しぶりにスーツを着ました。

その課程で、かなりショックなことがありました。

スラックスをはいてボタンをしめようとした時、あきらかにボタンがしめにくい。
この間まで普通にはまっていたボタンが、かなり無理をしないとはまらないようになっていたんです。

もちろん、スーツが小さくなったわけではありません。
私のお腹が大きくなったんです。

もともと夏太りしてしまう私。
確かに、三十路に突入して以降、おなかまわりに肉がついてきたのは感じていたのですが、
あまり深刻には感じていませんでした。

「これは本当にヤバイかも」とさすがに危機を感じ、数ヶ月ぶりに体重計を引っ張り出しました。
おそるおそる体重計に乗り、針の示す値を確認すると…

…やばい、とうとう大台に乗ってしまった…

春までは75kg前後を行ったり来たりしていた体重が、なんと80の大台に乗ってしまっていたのです。
どうりで最近体が重いと思った。


…というわけで、前フリが長くなりましたが、今日から私・久保はダイエットを始めます。
実は私にとってダイエットは始めてではありません。
本誌に何度か書いたこともあるのですが、以前100kg近くあった体重を70kg前半まで落とした実績があります。

その時にやったのが当時流行っていた「低炭水化物ダイエット」。
米やパン、麺類と言った炭水化物と糖分を極力とらないという、かなり過酷なダイエットです。
炭水化物は言うまでもなく人間の体を動かすエネルギーで、特に糖分は脳を働かせるために必要です。
その2つをとらないとどうなるかというと、ハッキリ言って仕事をする気がなくなります。
常に頭がボーッとして、クリエイティブな精神活動がストップしてしまうんです。

それではさすがにこの仕事はやっていけないので、私の場合は炭水化物と糖分を少しだけ取るかわりに、
定期的にジョギングをしてカロリーを消費することにしました。

このダイエットを始めてからは、面白いように体重は減りました。
最初の1週間で4キロくらい減ったと思います。
それから体重の減りは緩やかになり、そのうち食事も普通の食事に戻しました。

さて、その当時のような激しいダイエットはさすがにもうしたくないので、
今回は炭水化物と糖分をある程度取るかわりに、その分運動を多く取り入れたダイエットをしようと思います。
まあ、目安としては炭水化物は一日ご飯一~二杯分くらい、糖分は頭が疲れた時に飴玉を舐めるくらい、
できるだけ毎日ジョギングをして、寝る前に軽く筋トレをする、といったところでしょうか。
炭水化物以外の食事は普通にとろうと思います。

ただ、問題は取材先で食事をする場合ですね。
取材先でご馳走になった日は、夕食を抜こうと思います。

さて、このちょっと緩めのダイエットで、果たして体重は思うように減ってくれるでしょうか?
このダイエットコラムは不定期連載で、体重が1kg減るごとに更新しようと思います。

とりあえず目標は70kg、これを切るまではダイエットを続けます。


それでは、また1kg体重が減った時にお会いしましょう!
秋ですね~(^皿^)
先日地元のとある行きつけのお店に食事に行ってお店の奥さんと色々話をしていたのですが…
「北島さんは●●の近くに住んでるとよね? もしかして○○さんの身内にあたったりする??」
ビンゴですっ!! ○○は私の伯母です! 聞けばその奥さんは伯母の先輩でした(驚!!)その時となりに座ってらした女性の方は中学の同級生のお母様だったり…(汗)と、最近こんな経験が本当に多いんです。 直接は知り合いでなくても、共通の人物を挟んでどこかでつながっているんですね↓ 
佐賀市で放送されているぶんぶんワイドの「笑顔MEN」(本誌の笑顔あれこれの撮影風景が毎月放送されているのです!)の視聴者の方から話しかけられたりというびっくり体験もしましたっ!! …編集部でしみじみ「もう悪いことはできないね~」と話している2005秋のはじまりです。。。もう書店やコンビニでの立ち読みも潮時かな…(笑)
こんばんわぁ~(^_^)
10月号出ましたよ~☆☆☆

今回は穴場スポットがいっぱいで大満足ですね~(私が…笑)だけど昨日、早速友達が買ってたのを見つけて少しだけ嬉しくなった北島です~(^皿^)!!

さて久保さんが映画「頭文字D」について語るなら、私は大好きなマンガ「NANA」について語りますね♪
今、女子高生からOLまで多くの女性を魅了しているマンガ「NANA」★ 実写版の映画化ということでさらに話題沸騰ですが、私も「NANA」が読み切りマンガだった頃からの大ファンで、もちろん全巻持って愛読してます!! ところが、こんなにNANA好きの私もまだ映画は観てないんですよ~! なんかやっぱりマンガのイメージが強くてなんとなく実写というところにひっかかっているのです(*_*) 「今度の週末こそ観にいきますね~」と言いながら気付けばもうすぐ1ヶ月…。来週の月曜あたり感想をここに書けるといいのですが…(★。★)

最近風邪子なんです。。。もう朝お風呂に入るのはやめることにします。今も頭がガンガン、視界はぼんやり…こんな状態で果たしてふるさと鹿島まで帰ることが出来るのでしょうか??? 

今度の土曜日は佐賀空港のフリマです!! 私は終日受付嬢としてフリマを満喫する予定なので、参加するみなさんや遊びに来るみなさんと色々話が出来たら…と思います! それまでにいつもの元気な北島に復活しておきますねっ(>_O)b 

そいぎまたぁ~(0_0)ノ 
カンフー映画じゃないんだから…
最近頑張ってブログを更新している編集部・久保です。

さて、今日は特に書くことが無いので、こないだ見た映画の話でもしようと思います。

最近なかなか見に行く機会がなかった私が、久々の映画鑑賞に選んだ作品は「頭文字D」。
これはもともとヤングマガジンで連載されている走り屋を題材にしたマンガで、車好きにはバイブルといってもいいほどの人気作です。

ここで「頭文字D」の魅力を語り出すと長くなるので、ここでは割愛して映画を見た感想だけ書くことにしますね。

この作品、実は制作したのは日本人ではなく中国人。
さすがに中国の人は行動力とバイタリティがあるというか、劇中では「秋名山」として描かれている「榛名山」を道路封鎖し、実際にハチロクやランエボを走らせてドリフトさせまくるという、とんでもない荒技をやってのけました。

日本ではCGアニメという手法で走行シーンを再現してましたが、やはり中国の人はスケールがでかいというか、怖いもの知らずというか…

さて、そんな荒技を用いながら制作された作品、話題の走行シーンはもう「素晴らしい」の一言です。
ハチロクやFCが公道をガチンコでドリフトしてるシーンなんて、今の時代まず見ることはできないでしょう。っていうか、それって立派な犯罪行為ですし。

スキール音と白煙をまき散らしながら、ガードレールすれすれを走り抜けていく走り屋達。
そこはレース場ではなく、いつ対向車が飛び出してくるかわからない公道。

そのような行為を正当化するつもりはありませんが、そんな死と隣り合わせの背徳的な行為に、不思議と惹きつけられてしまうのも事実です。
実際、映画を観た後、普段よりちょっと車のスピードが上がっていました。

さて、まだまだ云いたいことはたくさんあるのですが、ネタバレにもなるのでこれ以上は書かないようにします。


ただ、最後に一言だけ。

ヤンマガで原作者のしげの秀一さんもおっしゃってましたが、この作品、決して原作と比べて観ることはしないようにしましょう。
あのカンフー映画の国・中国が作った、新解釈の作品だと思って楽しんで下さい。

ツッコミ所が多すぎて、いちいち突っ込んでたら疲れてしまいますので。
(でも、あのイツキはあんまりだよなあ…)
山で遭遇した危険なアイツ
みなさん、タウン情報さがで連載中の「TJ登山クラブ」は読んでいただいてますか?

9月号で天山、10月号で八幡岳を制覇した編集部登山クラブ一行。
今月は山内町の黒髪山に登りました。

その日はまだまだ残暑が厳しく、30度を超える暑さに悲鳴を上げながらの登山となりました。
もう3度目の登山ということもあり、ある程度体力もついてはいるものの、やはり日頃の運動不足がたたって山頂に着いた時にはもうへとへと。

でも、快晴の山頂は眺めが素晴らしく、風も爽やかで、
それまでの苦労もいっぺんに吹き飛ぶほど気持ちよかったですよ。

山頂にて


黒髪山登山のレポートは10月25日発売の11月号に掲載するので、こちらもお楽しみに。

さて、行きは特にこれといったアクシデントもなかったのですが、
下山時にちょっとしたピンチに遭遇しました。

下山の途中、道の真ん中に小さな蛇がいたんです。
まあ、登山の時には蛇は珍しくなく、いつもは杖の先で「ちょん」とさわると、するするっと草むらに逃げていきます。

しかし、その蛇は「ちょん」とされても、逃げていくどころか、しっぽを立て、鎌首をもたげてこちらを威嚇し始めたのです!
「あれ、この蛇、いつもと違う…」
その蛇は身体が平ぺったく、頭が逆三角形で、「すごい毒もってるぞ!」という危険なオーラをビンビンに発していました。

そう、ヤツは本州で最もヤバイ毒蛇・マムシだったのです!

蛇


「コイツはシャレにならん!」と怯えながらも、道の真ん中に居座られたままでは下山できません。
今にも飛びかかってきそうなマムシ君を杖でつつきつつ、少しずつ草むらに押して行き、そのまま退場していただくことにしました。

「山にはマムシがいる」とは言われていたんですが、実際に目にするのは始めてで、
久しぶりに命の危険を感じてしまいました。

みなさんもアウトドアの際には、マムシに気を付けて下さいね。
ハウステンボス 魅惑の「アートガーデン」
みなさん、ハウステンボスの花というと、何を思い浮かべますか?

「やっぱりチューリップ!」という方、多いですよね?
かくいう私も「ハウステンボス」と聞くと、規則正しく並んだカラフルなチューリップと、米倉涼子の妖艶な微笑みを思い浮かべます。

そんなハウステンボスに、この秋、また新たな花の名所が誕生しました。

それは、“花の女王”ダリアが咲き誇る広大な「アートガーデン」
ダリアを中心とした100万本を超える色とりどりの花たちが、今まさにハウステンボス最大の花園を作り上げています。

私編集部・久保は、アートガーデンオープンにさきがけ、プレス招待という形で一足先にその魅惑の花園を体験してきました。

今回のアートガーデンはもともと生長した花を移植するのではなく、花園をキャンバスに見立てて花の種を蒔き、種から花を育てあげるという手法を用いています。

ダリア


チューリップのような規律正しい完成された美しさはありませんが、生長していく花々によってグラデーションをなした花園は、日々違った表情で私たちの目を楽しませてくれます。

私たちがアートガーデンを訪れた時はまだ3分咲きといったところでした。日々刻々と姿を変える花園は、これから本当の見頃を迎えることでしょう。

花園


さて、アートガーデンももちろん素晴らしかったのですが、それと同じくらいに(それ以上に?)私を感動させてくれたのは、今回の宿泊先「ホテルヨーロッパ」。

普段安い旅館かビジネスホテルにしか泊まらない私にとって、ホテルヨーロッパの広々とした部屋、充実したアメニティ、きめ細やかなサービスなど、その贅沢な空間はまさに別世界。
夜にいただいたビュッフェスタイルのフレンチディナーも最高でした。いいお肉って、あんなにやわらかくてジューシーなんですね~。そうそう、エスカルゴもありましたよ、エスカルゴ!

豪華ディナーの後は港で花火を楽しみ、そして月を眺めながらのナイトクルーズに出港。
夜も更けたホテルのラウンジで味わうカクテルのおいしかったこと…

いや~、ホントにこの仕事やっててよかった、と久しぶりに心の底から感じた二日間でした。
やっぱりハウステンボスは最高ですよ!




…また招待してくれないかな(自費で行け!)
久しぶりです~
久しぶりの登場です!! 朝夕だいぶ冷え込んできましたがみなさまお元気でしょうか? もう9月も下旬…早いですね~。なにを書き込もうか悩んだあげく、先日取材で足を運んだ有田町の隠れ家的お店「青望庵」というお店での体験について書くことにしましたっ!
ある窯元の奥様の紹介で知った「青望庵」という飲食店兼宿。有田町内でも知らない人がいるということで「隠れ家!?」と胸をときめかせていざお店へ…。ところが…場所がわからない!!! 地図を書いてもらっていたにもかかわらず(TへT)。同じ場所を何周かウロウロし、ようやく正しい道へ…。青い旗に「青望庵」の文字。到着!

外観


「こんにちは~」と元気にドアをあけると、ご主人が笑顔で迎えてくれました♪ 奥様も優しく丁寧に迎えてくれて、お料理が出来るまでの時間色んな話をしました。会話の合間に聞こえるのは、木が揺れる音と、水が流れる音のみで、まるでその空間だけ時間の流れが遅いのでは…と錯覚するほどゆっくり時は流れました。壁には「一期一会」の文字。(私が一番好きな言葉です。)その「一期一会」の周囲には、たくさんの寄せ書きが…。食事にいらした方がみんな書いて行かれるそうです。奥様と話をしているうちに自然とナミダが出ました。取材先で涙を流したのはもちろん初めてで、今でもその涙の理由はわかりません。ただ、急に目頭がグッと熱くなりこらえることができなかったんです。不思議ですね~。すごく居心地のいい素敵な空間でした。

定食


ここではあまり詳しく書かないことにします。気になった人はタウン情報さが10月号を見て足を運んで見て下さい。※特に「最近疲れたな~」というアナタ!!! オススメです!
意外と真面目な(?)はなわさん
みなさんおなじみ、ベース片手にお茶の間を騒がすお笑い芸人「はなわ」。
「佐賀県」でブレイクした後も「ガッツ伝説」や「スーパースターに憧れてシリーズ」など、
独自の音楽ネタで芸能界でも独自の地位を築きつつある彼。

そんな彼が2ndアルバム「HANAWA PACK」(ハナワパック、と読みます)を来る9月28日にリリースするということで、編集部の新米音楽担当・久保が早速インタビューに行ってきました。

インタビューの場所は福岡市天神の、とあるホテルのラウンジ。
番組収録が押しているということで、10分ほど遅れて彼が現れました。

見事に頭のてっぺんをとんがらせたはなわさんは、軽妙な足取りで私のテーブルに近づき、
おなじみのあの声で丁寧に挨拶をしてくれました。

テレビで見るとそうでもないんですけど、
はなわさんって、近くで見ると腕も太くて、けっこうごつい印象を受けます。
プライベートモードの彼はテレビと違って声も低く、意外と(失礼)渋くてかっこいいんですよ。

さて、インタビューの詳細は10/25発売の11月号を見て頂くとして、
彼と話してみて、思っていた以上に笑いに対して、また音楽に対してもしっかりとした考えを持っていると感じました。
一見するとただちゃかしているだけに思える有名人ネタも、彼らに対する愛情とリスペクトの上に成り立っているのです。
もちろん、それはブレイクのきっかけとなった「佐賀県」も同じです。

数年前から続くお笑いブームの中、たくさんのお笑い芸人達が泡のように現れては消えていきました。
そんな中、今も芸人「はなわ」が多くの人たちから愛されているのは、彼の音楽・笑いに対する真摯な姿勢が、人々の心を惹きつけるからなのかもしれません。

今回のCDの中には佐賀のことは歌ってないんですが、プロモの撮影は県内で行ったそうです。
「初心を忘れず、もちろん佐賀のことも忘れていません!」ということでした。
編集室のダースベーダー様だべ~
前回の『スターウォーズ』の頃だったと記憶しているのですが、
「スターウォーズ展」みたいなイベントをなさっていたスペースワールド様に
いろんな関連グッズを頂きました。

その中に“ダースベーダーのお面”が入っていまして、
一番上の部分に壁に吊り掛けるための穴があり、
編集部の一角に画鋲で貼り付けました。

一方その頃、
ちょうど『にわかせんぺい』のお面もありまして、
これが“ダベ様”のお顔にジャストフィット!
“にわかベーダー”の誕生の瞬間でした。

以来、輪ゴムが劣化しようが、セロテープが劣化しようが、
また直され、
“にわかベーダー”は今も健在です。

にわかベーダー

「17才」が気になる!
みなさん、嬉野の温泉街で「17才のチーズ饅頭」と書かれた看板を見たことはありませんか?
17才の娘さん達がお店でせっせと饅頭を作っているのか、
はたまた、17才になるまで口にしてはいけない禁断のお菓子なのか…

何か想像が怪しい方向に行ってしまいそうになる、たいへん気になる看板です。

場所は、嬉野温泉街に入ってすぐ、和多屋別荘入口の交差点の角。
お店の名前は「御歌屋」といい、嬉野でも長い歴史を誇る和菓子屋さんです。

さて、ウワサの「17才のチーズ饅頭」ですが、
これは、ご主人の「若い人にも食べてもらえる嬉野名物を作りたい」という思いから生まれたお菓子で、
別に怪しいところは何もありません。(っていうか、怪しいと思う方がおかしい)

外側は柔らかいビスケット生地、中にはクリームチーズがたっぷり。
饅頭というよりチーズ風味のプチケーキ、といった感じで、
もなかやまんじゅうが苦手な人にも喜ばれると思います。
17才のチーズ饅頭



さて、残る疑問は「なんで『17才』なのか?」
もちろん私もそこをツッこまないわけにはいかず、ご主人にその問いを投げかけてみました。

ネーミングの由来は色々とあるそうですが、
基本的には尾崎豊の「17歳の地図」から来ているそうです。

お店の外壁には尾崎豊(と、なぜか「明日のジョー」)の写真が掲げてあり、
そのネーミングの理由にも納得でした。

なんと、オリジナルの「17才のチーズ饅頭」Tシャツもあり、実際にご主人が着ていましたよ。
(ちなみに販売はしていません)
御歌屋ご主人(「17才のチーズ饅頭」Tシャツ着用)



チーズ饅頭が食べたい方、ご主人と熱い尾崎談義をしたい方は、「御歌屋」まで足を運んでみて下さい。
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