スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
こんばんわぁ~(^_^)
10月号出ましたよ~☆☆☆

今回は穴場スポットがいっぱいで大満足ですね~(私が…笑)だけど昨日、早速友達が買ってたのを見つけて少しだけ嬉しくなった北島です~(^皿^)!!

さて久保さんが映画「頭文字D」について語るなら、私は大好きなマンガ「NANA」について語りますね♪
今、女子高生からOLまで多くの女性を魅了しているマンガ「NANA」★ 実写版の映画化ということでさらに話題沸騰ですが、私も「NANA」が読み切りマンガだった頃からの大ファンで、もちろん全巻持って愛読してます!! ところが、こんなにNANA好きの私もまだ映画は観てないんですよ~! なんかやっぱりマンガのイメージが強くてなんとなく実写というところにひっかかっているのです(*_*) 「今度の週末こそ観にいきますね~」と言いながら気付けばもうすぐ1ヶ月…。来週の月曜あたり感想をここに書けるといいのですが…(★。★)

最近風邪子なんです。。。もう朝お風呂に入るのはやめることにします。今も頭がガンガン、視界はぼんやり…こんな状態で果たしてふるさと鹿島まで帰ることが出来るのでしょうか??? 

今度の土曜日は佐賀空港のフリマです!! 私は終日受付嬢としてフリマを満喫する予定なので、参加するみなさんや遊びに来るみなさんと色々話が出来たら…と思います! それまでにいつもの元気な北島に復活しておきますねっ(>_O)b 

そいぎまたぁ~(0_0)ノ 
スポンサーサイト
カンフー映画じゃないんだから…
最近頑張ってブログを更新している編集部・久保です。

さて、今日は特に書くことが無いので、こないだ見た映画の話でもしようと思います。

最近なかなか見に行く機会がなかった私が、久々の映画鑑賞に選んだ作品は「頭文字D」。
これはもともとヤングマガジンで連載されている走り屋を題材にしたマンガで、車好きにはバイブルといってもいいほどの人気作です。

ここで「頭文字D」の魅力を語り出すと長くなるので、ここでは割愛して映画を見た感想だけ書くことにしますね。

この作品、実は制作したのは日本人ではなく中国人。
さすがに中国の人は行動力とバイタリティがあるというか、劇中では「秋名山」として描かれている「榛名山」を道路封鎖し、実際にハチロクやランエボを走らせてドリフトさせまくるという、とんでもない荒技をやってのけました。

日本ではCGアニメという手法で走行シーンを再現してましたが、やはり中国の人はスケールがでかいというか、怖いもの知らずというか…

さて、そんな荒技を用いながら制作された作品、話題の走行シーンはもう「素晴らしい」の一言です。
ハチロクやFCが公道をガチンコでドリフトしてるシーンなんて、今の時代まず見ることはできないでしょう。っていうか、それって立派な犯罪行為ですし。

スキール音と白煙をまき散らしながら、ガードレールすれすれを走り抜けていく走り屋達。
そこはレース場ではなく、いつ対向車が飛び出してくるかわからない公道。

そのような行為を正当化するつもりはありませんが、そんな死と隣り合わせの背徳的な行為に、不思議と惹きつけられてしまうのも事実です。
実際、映画を観た後、普段よりちょっと車のスピードが上がっていました。

さて、まだまだ云いたいことはたくさんあるのですが、ネタバレにもなるのでこれ以上は書かないようにします。


ただ、最後に一言だけ。

ヤンマガで原作者のしげの秀一さんもおっしゃってましたが、この作品、決して原作と比べて観ることはしないようにしましょう。
あのカンフー映画の国・中国が作った、新解釈の作品だと思って楽しんで下さい。

ツッコミ所が多すぎて、いちいち突っ込んでたら疲れてしまいますので。
(でも、あのイツキはあんまりだよなあ…)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。