スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
先日、北島に「友達が庄島さんのブログって面白いって言ってました~」と聞き、
気をよくしている庄島です。
久保と北島にまかせっきりで、あんまりアップしてなかったけど、これからは頑張るからね~。

ある日、眠れない夜に、さがナビをひととおり見て、編集部ブログを最初から最後までぜーんぶ見ました。
けっこうな時間を要しましたが、過去の様々なシーンがよみがえってきて、思わず笑みがこぼれました。
私自身も、3年日記をつけていますが、同じ日の3年前に何をしていたのかを時々読み返して楽しんでいます。別に何がどうってことは書いていないのですが、書かなかったらきっと忘れているであろうことが、一言でも書くことによって、「あ~、あの時はそうだったな~」と思い出すことができるんです。

この日記をつけるきっかけをつくってくれたのは、小学6年のときの担任、辻先生でした。
A5サイズのノートに好きなだけ書いてよくて、ノートが終わると確か表紙面をノリでくっつけて重ねていってたんじゃなかったかな。だから、半年も経つと、分厚い日記帳の人がいたり、薄いまんまの人がいたりと差ができていきました。かくいう私は、前者の方で、卒業する頃には厚さが5センチを超えていたような気がします。
今でも実家の押入を覗けば見つかるかもしれません。
当時は、交換日記も流行っていて、いくつか掛け持ちしてました。

日記の習慣はそれ以降も続き、途切れては復活、途切れては復活し、現在にいたっています。

今年の分で、3年日記は終了するので、来年からの3年分をまた購入しようと思います。

とまあ、ブログから自分の日記話になりましたが、みなさんも一言でもいいので、その日のことを何か残していってみませんか?

スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。