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妙見岳、国見岳、普賢岳の縦走
秋の夕日に照る山紅葉、
濃いも薄いも数ある中に、
松をいろどる楓や蔦は、
山のふもとの裾模様。

渓の流に散り浮く紅葉、
波にゆられて離れて寄って、
赤や黄色の色様々に、
水の上にも織る錦。

平成19年11月11日(日)
DSC_0416.jpg
30分ほど登ったろ所より撮影。登っている人が見えますか?車はマッチ箱のよう。
DSC_0417.jpg
赤や黄色の色鮮やかに・・・
DSC_0419.jpg
ロープウエイで上る人が大半。手を振られたから、つい手を振った。すし詰め状態に見えました。
DSC_0437.jpg
あの爆発で出来た平成新山溶岩ドーム。普賢岳山頂より撮影。
DSC_0466.jpg
ワーの声がどこからか聞こえる。DSC_0470.jpg
普賢岳下山途中、数名のカメラマンがあれこれとトリミングをして撮ってましたねー。
DSC_0462.jpg
普賢岳山頂にはこれくらいの人が登っていた。風があり、寒い。食事の時は、熱いのが欲しいと震えた。下山したら温泉だー♨
DSC_0468.jpg
しばし眺めていました。頭の中は、下山したら、温泉卵2個食べて、温泉に入ってフー!なんて考えていたような。
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